ゼンノアの失敗と成功。その決定的な差とは何か?

ゼンノアに意気揚々と参加するも

途中で息切れしモチベーションダウン。

やっぱり私には向いてませんでした、失敗しました。と

成功を諦め、ゼンノアから去っていく人が跡を絶ちません。

その人たちが、ゼンノアは一部の人しか成功できないよ。

だから、やめときな!と元の会社の悪いことをネットに書き込んだり、

悪い噂を広めたりする。

そもそも、ゼンノアは、同じ製品、報酬プランのはず。

人によって、甘やかされたり優遇されることはない。

なぜ、失敗する人、成功する人が生まれるのか、その差とは何なのか?

ゼンノアの参加資格は、性別・学歴・経験・国籍問わず

条件さえ満たせば、誰でも簡単に参加できるビジネスです。

一方、とても奥が深いビジネスで、人を教育し育て上げたり、

マーケティングなど、多岐に渡る専門的スキルが求められます。

特に、大きな組織のリーダーともなれば、カリスマ的存在に見られることが多く、

トップリーダーとしての資質が不可欠です。

では、ゼンノアの失敗と成功の決定的な差について

私個人の経験に基づき分析し解き明かしてみます。

ゼンノアで失敗する人の共通点

目標が漠然としイメージしていない

ゼンノアで失敗する人の多くが

目標が漠然として、何となく活動していることが挙げられます。

参加したばかりであれば、仕方がありませんが、

ビジネスとして成功するには、目標を立てるのは必然です。

参加後、できる限り早い段階で、どんな事をしたいのか、

どんな生活、どれくらいの収入が欲しいのか、目標を立てイメージすることです。

ゼンノアで失敗する人は

とにかくお金が欲しい、今の生活より楽になりたい、という

具体的な目標がないため、思う通りにならなければ辞めてしまおうと

気持ちがブレやすい傾向にあります。

身の程以上に目標が高すぎる

「月収1,000万円を目指します!」

「フェラーリ、ベントレー、ベンツを買います!」

「億ションを買います!」

セミナーをすると、参加間もない人が、このような夢を叶えたいと言います。

断っておきますが、このような夢を持つことがダメということではありません。

夢は大きい方がいいです。

ただ、夢と現実とのギャップが大きすぎると

夢を達成するまでに時間がかかり過ぎてしまい、

なかなか夢を叶えることができないと

途中でモチベーションが下がり、失敗することが多いのです。

目標を立てても、達成する期日と行動計画書を作っていない

しっかりと目標を立てても、それを達成するまでの期日や行動計画書を

作っていない場合も失敗しやすい要因となります。

「月収100万円が目標です!」「毎年、豪華客船で世界1周旅行に行くのが目標です!」と

目標にワクワクするしている人がいますが、その目標を「いつ・なにを・どうするのか」と

目標達成までの期日や行動を決めていない事があります。

会社に勤めていれば、営業目標を達成するため計画を立てます。

ゼンノアも同じです。

期日を決め、行動計画書を立てなければ、成功できるものも失敗となるでしょう。

気持ちがブレやすく、心が折れやすい

思う通りに行かない・・・

そう感じているときに

「●●の会社が上陸するらしい。」

「この会社は稼げない、辞めたほうがいい。」

「製品がアッチの方がいいらしい。」

上手くいかない時ほど、このような情報に敏感になるものです。

その言葉に振り回されて、他の会社へ移る「転々族」になったり。

明確な目標がないと気持ちがブレやすいものです。

人は人です。

あと、気持ちがブレやすい人は、心が折れやすいことがあります。

上手くいかないとモチベーションが下がる、という連鎖に陥りやすく

「もう疲れました、辞めます。」と簡単に諦めてしまいます。

疲れたから、上手くいかないから、やる気がでません、と言う人は

ゼンノアでは、いつまで経っても成功できないでしょう。

時間を有効に活用できてない

ゼンノアも仕事です。

出勤時間や退勤時間など就業規則はありませんが、

個人事業主として、自分で活動時間の割り当てを行うことです。

何をやるのか?が決まっていないと、ダラダラとしてしまい

やりたくないと思うと、今度でいいかと思い、行動が止まってしまいます。

秒や分刻みでなくてもいいので、

午前・午後などザックリでも、今日の行動と時間割りを管理しましょう。

ゼンノアで成功する人の共通点

目標が明確、かつ自分の将来像がイメージできている

ゼンノアで成功するには、目標設定をすることが前提です。

月収はどれくらいか、何をしたいのか、スマホがある時代でも、

全て紙に書きだしています。

紙に書くだけでなく、トイレや寝室の天井、リビングなど

目につくところに貼り付けたりします。

外出するときは、手帳サイズのノートやファイルを

持ち歩いています。

ビジネスとして成功するには、目標を立てるのは必然です。

参加後、できる限り早い段階で、どんな事をしたいのか、

どんな生活、どれくらいの収入が欲しいのか、目標を立てイメージすることです。

ゼンノアで失敗する人は

とにかくお金が欲しい、今の生活より楽になりたい、という

具体的な目標がないため、思う通りにならなければ辞めてしまおうと

気持ちがブレやすい傾向にあります。

目標達成への期限に向け逆算した行動をしている

成功者は、目標を達成するため、

いつ、何を、どうやって、いつまでに、と

期限を設け、今日何をするのか目標達成までの

逆算計画書を作っています。

10年後・・・

5年後・・・

1年後・・・

6ヶ月後・・・

3カ月後・・・

1ヶ月後・・・

今日

長期計画から中期・短期と行動計画を作り

ダラダラとせず、常に何をするのか明確なので、

時間を無駄にしないので、1歩1歩成功へ近づきます。

ネバーギブアップ、何があっても諦めない強さ

目標設定、行動計画書、常に成功をイメージしても

成功者も人間、落ち込むときもあります。

と言うより、失敗する人よりも多く落ち込んでいます。

失敗を重ねるごとに、成功する方法を身に付くことができるからです。

成功者が落ち込んだとき、諦めてフェードアウトしないのは、

目標が明確になっているからです。

「●●を達成する!」

それがモチベーションを維持する原動力となり、

「諦める」という言葉は、成功者にはありません。

ネバーギブアップ

成功するには、前へ突き進むだけです。

横道に行ったり、後戻りする道はないのです。

成功する人は早起きをしている

朝4時や5時に起きて、瞑想し心身のウォーミングアップや

ストレッチ、ウォーキングなどしてから仕事を始めます。

しかも、夜寝るのが早いです。

仕事が終わり深酒をして、朝方まで飲み身体にストレスを与えることが

健康に悪いことを知っています。

本当の成功者は、とにかく不健康なことはしません。

天使の言葉で常にポジティブ

『うれしい、楽しい、ありがとう!』

『ツイテル、うまくいっている!』

『許します、感謝します、愛しています!』

とにかく、時間があれば、独り言のように、天使の言葉を唱えポジティブです。

成功者は社会貢献をしている

成長する企業が社会貢献をするように、

ゼンノアで成功する人も社会貢献をしています。

自分さえ稼げればいい

そう思う人はゼンノアでは成功できません。

ゼンノアは、ダウン(他人)が豊かになることで

自分が豊かになれるビジネスです。

ビジネスの成功者は、寄付やチャリティーなど

何かしら社会貢献をしています。

お金に余裕がある成功者だから寄付をするのではなく、

貧乏なときから毎月決まった金額を寄付しているのが成功者です。

何も、特別なことや高額である必要はありません。

まとめ

ゼンノアの成功と失敗の決定的な差とは何か

おわかりいただけましたか?

あくまでも、私個人の経験をもとに言いたい放題書きましたが、

ゼンノアで成功者になるには、

特別な経験や高額な資金が必要というわけではありません。

成功と失敗の差は、考え方を変えるだけで絶大な効果を生むことができるのです。

成功者の仲間入りをする準備は伝えました。

これをやるか、やらないか

それは、あなた次第!

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